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もしもソクラテスに口説かれたら

もしもソクラテスに口説かれたら

もしもソクラテスに口説かれたら

愛について・自己について双書哲学塾 著者:土屋賢二出版社:岩波書店サイズ:全集・双書ページ数:155p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)わたしたちはいったい何を愛しているのか。ソクラテスがつきつけたこの問題は、わたしたちを思わぬ世界に引きずり込みます。その世界には落とし穴や地雷がいっぱい。迷路もあれば抜け道もあります。実際に歩いて体験する哲学実習。【目次】(「BOOK」データベースより)第1日 愛と魂(ソクラテスの口説き方は効果があるか?/どうやって魂を認識するのか?/魂と身体はどう関係するか?/心とは何か/同一人物かどうかを見分ける方法)/第2日 ソクラテスのどこが間違っているか(心を愛するとは?/脳死になったら/身体も愛するのでは?/何が変化するか/使う・使われるの関係から何が言えるか/身体はわたしの一部か?/「A≠C,B≠CゆえにA=B」は正しい?/ことばの問題)【著者情報】(「BOOK」データベースより)土屋賢二(ツチヤケンジ)1944年生まれ。専攻、ギリシア哲学・分析哲学。お茶の水女子大学文教育学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 哲学・思想> その他

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