財政(本・雑誌・コミック) おすすめ商品Top > 財政(本・雑誌・コミック) > 地方債改革の経済学
地方債改革の経済学
著者:土居丈朗出版社:日本経済新聞出版社サイズ:単行本ページ数:296p発行年月:2007年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「夕張ショック」だけでなく、いま、多くの自治体が過剰な債務に苦しんでいる。「三位一体」改革による地方分権推進策では不充分だ。地方債制度を抜本的に見直す「四位一体」改革を構想し、多くの具体的なアイデアを提示する意欲作。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 地方財政の危機—なぜ地方債はこんなに増えたのか/第2章 地方債は自治体に何をもたらしたか/第3章 借り手意識を持たない地方債の構造/第4章 自治体は破綻しないのか/第5章 諸外国に学ぶ:地方債の比較制度分析/第6章 地方債制度の新たな動き/第7章 今後の地方債改革に向けて—政策提言【著者情報】(「BOOK」データベースより)土居丈朗(ドイタケロウ)1970年生まれ。大阪大学経済学部卒業、東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。博士(経済学)。東京大学社会科学研究所助手、慶應義塾大学経済学部専任講師、カリフォルニア大学客員研究員等を経て、慶應義塾大学経済学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 財政
地方債改革の経済学のもっと詳しい説明はこちら