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演劇ぶっく120号
#120 演劇ぶっく120号の表紙は蜷川幸雄演出作品など舞台出演が続いている小栗旬。喜劇から悲劇まで幅広い役柄に挑戦し続ける彼に、最近の近況や「悪役の美しさ」などについてインタビューしました。 また、120号では一年に一度のお楽しみ、『演ぶチャート2005』を大発表!前号で募集した投票の結果を是非その目で確かめてみて下さい。この他、演劇ぶっく創刊20周年を記念した特別企画「演劇ぶっくで振り返る20年」には演劇ぶっく全120号分の表紙を一挙掲載し、演劇ぶっくの20年を振り返ります! 『労働者M』 豪華な出演者陣に加えて、印象的なタイトルが話題となった『労働者M』。未来と現代の二つの物語の交錯具合を明確にしない不思議な世界に観客は圧倒され、魅了されていく…。ひたすら世界を塗り替え続ける劇作家、ケラリーノ・サンドロヴィッチと、お互い初共演となった田中哲司と明星真由美にお話を聞きました。 AGAPE store『BIGGEST BIZ』 些細な勘違いからトラブルが起こり、やがて驚天動地のビックビジネスに発展していくというAGAPE storeの人気シリーズの完結編『BIGGEST BIZ』。今回は粟根まこと、後藤ひろひと、松尾貴史、G2の四人を迎え、作品解説、キャラクター解説で人気シリーズを振り返ります! 『クラウディアからの手紙』 戦後の混乱期に実際に起こった物語に基づいた『クラウディアからの手紙』。無実の罪で50年間ロシアに抑留されたという主人公・蜂谷弥三郎を演じた佐々木蔵之介に「実在の人物を演じること」などについて直撃しました。 『ベルサイユのばら -フェルゼンとマリー・アントワネット編-』 激動の時代の渦に翻弄されながらもそれぞれの愛に生きた人々の生と死のドラマを描く宝塚の名作『ベルサイユのばら』。華やかなステージの中で圧倒的な存在感を示した湖月わたるのインタビューを、豪華絢爛な舞台写真と共にお届け! [その他コンテンツ] [連載コラム] 発表!演ぶチャート2005 [庭劇団ペニノ]ダークマスター タニノクロウ [青年団]砂と兵隊 ひらたよーこ[彩の国シェイクスピア・シリーズ]間違いの喜劇 高橋洋・内田滋 [Parco+Thirdstage Presents]ラブハンドル 石黒賢・板垣恭一【Takarazuka stage view】1 ベルサイユのばら 湖月わたる/〈NEW STAR〉桐生園加[自転車キンクリートSTORE]セパレート・テーブルズ マキノノゾミ[グリング]海賊 青木豪[山の手事情社]Yamanote Fair 2006 安田雅弘[劇団、本谷有希子]無理矢理 本谷有希子 [メタリック農家]熊 葛木英【表紙のヒト】小栗旬【Close-up Stage】[PARCO歌舞伎]決闘!高田馬場 市川染五郎【cheer up!】佐藤重幸【FLASH POINT】東虎之丞・近藤智之・遠藤弘章 【特捜!えんぶスクープ関西版】吉永美和子【インディ高橋のPatchy小道具研究所R】20【扇田昭彦対談 新・現代演劇を動かす人々】1 いのうえひでのり ENBUゼミニュース 番長解放区!! 俎板の上の恋〜山ちゃん注文ですよ〜最終回 加藤直美・ 山崎和如 気をつけろ! 子供が風に飛ばされる 最終回 池谷のぶえ 束から1枚 3 久住昌之 絹ことば 最終回 故林広志 定点観測 7 古屋兎丸 バナナマン エイ!エイ!ガー! 最終回 日本 対 俺 赤堀雅秋 どれ、ここらでひとつ洋楽とやらを 上田誠 [新連載]TEAM-NACS presents 大感激ぶっく 森崎博之 素晴らしきギャグ人生2006 41 西川浩幸 粟根まことの人物ウォッチング 八十田勇一【オーディションニュース】 フロム・リーダース/プレゼント大作戦 【徹底的公演情報コーナー】コヨミ!(3月9日〜5月10日)
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